型枠施工MAP
病院や学校、公共施設など、
北陸の暮らしを支える現場を
多数施工。

※事例を一部抜粋して掲載しております。 現在役目を終えた建物についてはおよその場所を示しています。
鳶施工MAP
安全を第一に、
多くの建設現場の基盤を
支えてきました。

※事例を一部抜粋して掲載しております。 現在役目を終えた建物についてはおよその場所を示しています。

建物づくりは、チーム戦だ。
- 型枠大工
- 鳶
- 解体工
それぞれの技術が重なり、
ひとつの建物が完成していきます。
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型枠大工

コンクリートの建物をつくるお仕事です。
コンクリートの建物は、まだ柔らかいコンクリートを「型枠」と呼ばれる枠に流し込み、固めて形をつくります。この建物の形をつくるのが型枠工事。
建物の土台を担う、なくてはならない仕事です。
型枠大工は図面を読み取り、平面の図を立体へ組み上げる力が身につきます。
まるで巨大なパズルを解くようなクリエイティブでダイナミックな仕事です。 -
解体工

コンクリートが固まった後、型枠材を取り外す仕事です。
コンクリートが仕上げ面になる箇所もあり躯体を傷付けずに取り外す事が求められます。
また型枠を他の場所に転用したり、磨いた後、部材として再使用する事も考え、型枠を壊さず綺麗に取り外さなければなりません。 -
鳶

学校やビルなどの建設現場で、最初に現場へ入り、周囲の仮囲いを組み立てたあと、安全に作業ができるように足場を組み立てるお仕事です。
足場は、現場で働くすべての人の命を守る大切な設備。
そのため、作業は必ずチームで行い安全教育やサポート体制も整っています。
建物が完成したら、最後に足場を解体して現場を締めくくります。


